東京ドイツ村のイルミネーションはいつまで?

東京ドイツ村のイルミネーション コラム

「ヒルナンデス!」でマチャミさんが「美人専用席」に座っていた東京ドイツ村ですが、良いところですねぇ。

東京って付くけど、千葉にあるのは、東京ディズニーランドと同じですが。

行ったら癒やされるだろうなーと思いながら見てました。

特に、あのイルミネーションの見事なこと。

東京ドイツ村のイルミネーション

絶対、恋人同士で行くべきだけど、私は多分お一人様でも楽しめます!

東京ドイツ村に関しての情報を集めてみました。

東京ドーム19個分の広大な敷地を誇る「東京ドイツ村」は、観覧車やお花畑、芝生広場、愛犬と遊べるドッグランなど15のアトラクションがある公園です。

園内は車で回れるほど広く、7万平方メートルの芝生に寝転がったり、池の上でボートに乗ったりと、自然を満喫しながらのんびりできるのがいいですね。

園内ではドイツ料理やバーベキューも楽しめます。
冬にはイルミネーションも人気ですよ。

イルミネーションの『光と音のショー』は、点灯開始から約15分おきに流れ出します!

また、現在、医療従事者の方への感謝の気持と感染拡大終息への想いをこめたブルーツリーが完成し、願いを込めて輝いていますよ。

冬のイルミネーションは3月28日までということなので、お早めに!

開園時間は年中無休で午前9時30分から午後5時まで(季節や天候によっては開園時間が変更になったり、臨時休園になることもあります)。
入園料は大人800円、小人(4歳~小学生)400円、3歳未満は無料です。
電車で行く場合は、JR袖ヶ浦駅からバスに乗り、「東京ドイツ村」バス停で下車。
車では圏央道木更津東インターから約10分。

同施設の広報・イベント担当の武田さんによると、「東京ドイツ村はドイツの田舎をイメージしたテーマパーク。
広大な芝生を中心に、アミューズメント施設や動物園、レストランなどが点在し、自家用車での見学も可能です。
各エリアの近くに駐車場があるので、小さなお子さん連れの方やご年配の方でも、遊びたいエリアや見たいエリアに移動しやすいです。
園内での移動を考えると、車で向かうのがベスト!」とのこと。

施設内の至る所に花畑があり、一年を通して約20種類の花が咲き誇ります。
春にはピンクの絨毯のような苔の花、夏にはひまわり、「西洋菊」とも呼ばれるマム、冬には菜の花、芝生の上のイルミネーションなど、いつ見ても華やかな体験ができます。

レストランはマルクト広場にあり、営業時間は10時から16時まで(ラストオーダーは15時)。

ミュンヒャー・ヴァイスヴルスト」(税込1,200円)や「オーバークライナー」(税込1,200円)などの本格的なソーセージ料理をはじめ、6種類のソーセージが入った「もりやかりソーセージ」(税込1,800円)などを提供しています。
また、「生ラムジンギスカン」(税込3,300円)など、休日にしか味わえない贅沢なメニューも用意されています。

テレビでも紹介されていましたが、圧倒的な人気を誇るバウムクーヘンは、お土産に欠かせないアイテムです。

ピンクと白を基調としたバウムクーヘン専門店「Angie」では約20種類のバウムクーヘンを販売していますが、定番ながらもしっとりとした味わいの「バウムクーヘン(バニラ)」(税込750円)が一番人気です。

黒・赤・黄のドイツカラーをイメージした「ドイツ国旗バウム」(税込1,200円)は、チョコレート、ラズベリー、プレーンの3種類があり、お土産に買って帰るのもいいですね!また、「ドイツ国旗バウム」(税込1,200円)は、「黒」「赤」「黄」のドイツカラーを使用しています。

ということです。

ただ、感染拡大防止対策で、営業時間や催し物などに変更があること場合が考えられるので、事前に調べてから行ったほうが良いですね。

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